J・J・エイブラムス監督の3つ後ろに座った男達

ジャパンプレミアに当選

先日つぶやいた、ポストの前で悲鳴事件から5日。

ついに待ちに待ったスターウォーズジャパンプレミアのスペシャル映像上映会へ行く日がやってきたわけです。

今年はANAにTVにジャパンプレミアなどなど"引き"が強すぎてありがたさを通り越して逆に恐怖になってきています。

ジャパンプレミアに当選TOHO日劇

今回お付き合い頂いたのはマスターエンドウ、TV取材などなど毎回私のスターウォーズイベントにお付き合い頂いて感謝です :f4  :f4 

レッドカーペットも凄かったみたい

今回私たちが行ったスペシャル映像上映会の前に六本木アリーナにて行われていたレッドカーペットもだいぶ盛り上がっていたようです。

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」ジャパンプレミアの様子。

※映画ナタリー様より:http://natalie.mu/eiga/news/168791

↑このイベントの後に監督・キャスト達が我々の待つ会場へと来てくれました!!

 

神がかった特等席 J.J監督が3つ前に座ってる

TOHO日劇スクリーン1会場に着くと招待状と引き替えに座席番号をもらう、記録として残しておくと

D-10・11

えっ!? Dって1番前だ、こんな近くで監督・キャストが見られるなんてきっと人生で2度あることじゃないだろうな...もしくじ運の神様がいるなら土下座レベルです。

reserved seatと書いてあるところは全部関係者の席だったようで、舞台挨拶が終わると監督もキャストも一緒に席に座って上映を観るというなんとも贅沢な一時です。

そしてJ・J・エイブラムス監督・キャストの方達がreserved seatへ...

A-10、きっとこの数字を一生忘れることはないであろう、自分の席の3つ前にJ・J・エイブラムス監督が座ったのだから。

 

デイジーと目が合ったと勝手に思い込む33歳

いや、、本当に目が合ったんすよ、デイジー・リドリーさんが登壇した時にオビワンの衣装を着た自分を見て笑顔で手を振ってくれたんです、本当に....

↑っていう、もはや事実だろうかそうでなかろうが他人が聞いたらどうでもいいレベルの話をブログに記録しておく。

 

 

何も語れないスペシャル映像上映会のこと

↑ということなんです(^_^;) まぁ予想はしていましたが徹底した情報漏洩防止対策で撮影・録音機器も入場前に袋に入れて封をする。 上映中は暗視カメラでのセキュリティチェック...

『この会場にいるみなさんは身内です、これからみんなで観る映像に関してはツイッターやFacebookで拡散しないで下さい』

っとエイブラムス監督のお言葉。 

仰せの通りに :a1  この会場にいる身内と監督とキャストと大切な時間を過ごしたいと思います。

この徹底ぶりでググッても一切画像が出てこない、さすがは日本のスターウォーズファンです。

画像検索結果

そして感想

映画の一部をみせていただいた感想...

気がつくと息をするのを忘れているほど目が離せない、0.1秒おきに目に飛び込んでくるすべてのモノを吸収しようと脳が120%くらい動いていました(笑)

おそらくスターウォーズを知らない人が観ても、ここから入門できる映画になっているような気もします。

ジャパンプレミアに当選TOHO日劇2 オビワンとツーショット

上映が終わったら撮影したい放題です。ガチなオビワン=ケノービに勝手にテンションが上がる肩を組まれてミディクロリアン値が上がりました。

オヤスミ  ポー・ダメロン

オヤスミ ポーダメロン

楽しい時間も束の間家に帰ると我が家のポー・ダメロンは就寝していました、新しいX-WINGでいい夢見ているようです :a5 

 

 

いよいよ来週ですね!! ついに待ちに待った"スターウォーズ フォースの覚醒"の公開です!! そしてその後は我々の番組放映です!!

 

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