DULTONの缶ケースを我が家のコーヒースタンドに置いたら最高だった話

DULTONの缶ケース
キッチンを自分でDIY

キッチンのカウンター部分を自分の手でリフォームしてから数ヶ月が経ったわけだが、毎日のモチベーション維持に、ここまで影響するとは正直思っていなかった。

自分が毎日いる空間だからこそ、少し奮発してこだわり抜くことの大切さを実感している今日この頃である。 そしてこの空間を少しずつもっと好きな場所にカスタマイズしていくのも日々の楽しみの一つとなっている。

DULTON缶ケース

雑貨屋を物色している時に思わず手にとって、気がついたら買っていたDULTONの缶ケース。 まさに「こういうの欲しかったんだよ〜!! どストライク」っていう商品。

DULTON缶ケース

上蓋はしっかり缶詰の未開封状態になっているので、あたかも中に何かが入っている状態を再現している。

底蓋を回して開封すると、中に好きなものを入れておくことができる、密閉というよりは軽く蓋をする感じなので、コーヒー豆のような湿気に弱いものはあまりオススメしないが、一応乾燥剤が最初から入っている。

DULTON缶ケース

缶の裏面も本格的な情報が印刷されているから、どの角度で缶を置いても絵になるところがまた良い。

我が家のコーヒーカウンターに新しい彩りが追加された♬ 気分は最高である。

というか、DULTONの商品が全部理想過ぎて、いつか10万くらい持ってDULTONの店舗へ足を運んで散財したい…

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